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![]() 診療時間 休診日 主な治療法
●診療の順番は、予約の方が優先となりますのでご了承ください。
●予約は直接受付で、あるいはお電話にてお願いいたします。 ![]() 1.トリガーポイント治療(筋筋膜性疼痛症候群の治療法) (1)トリガーポイント鍼療法 鍼を用いたトリガーポイント治療です。 ●東洋医学の鍼治療とは違います。 詳しい違いについてはこちら (2)トリガーポイント注射 トリガーポイント・ブロック、トリガーポイント・ブロック注射、痛点注射とも呼ばれます。 ●筋筋膜性疼痛症候群の治療として、山下クリニックでは主にトリガーポイント鍼療法を行っていますが、必要に応じて、あるいはご希望に応じてトリガーポイント注射も行います。 (3)ストレッチング トリガーポイント鍼療法やトリガーポイント注射を行った後に、治療を行った筋のストレッチングを併用します。 [適 応] 筋筋膜性疼痛症候群による諸症状 (痛み、しびれ感、関節運動障害、筋力低下、自律神経症状など) ![]() 2.神経ブロック療法 (1)星状神経節ブロック [適 応] 交感神経緊張に伴う不定愁訴 顔面神経麻痺(ベル麻痺、ラムゼイ・ハント症候群) 帯状疱疹および帯状疱疹後神経痛(三叉神経領域) (2)硬膜外ブロック(頚部/胸部/腰部/仙骨部) [適 応] 帯状疱疹および帯状疱疹後神経痛(頚髄/胸髄/腰髄/仙髄神経領域) ![]() 3.漢方治療 [適 応] 体温の低下や冷えに伴う不定愁訴 風邪、インフルエンザ 虚弱体質、冷え性の体質改善 その他の諸疾患 ●すでに病院にかかり一般的な治療を受けているにもかかわらず改善がみられないものについて、視点を変えた立場から治療を行います。 ![]() 4.生活指導 筋筋膜性疼痛症候群 セルフ・ストレッチングの方法や日常生活の過ごし方など、自己管理や再発予防に重点を置いた指導を行います。 | ||
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